旧国立競技場の炬火台(1964年東京オリンピック聖火台)設置記念式典 61年ぶり 制作の地川口にて点火

川口市 聖火台 記念式典 東京オリンピック

10月6日(日)川口市で行われた旧国立競技場の炬火台(1964年東京オリンピック聖火台)設置記念式典にて市民を代表して、地元陸上部の男子高校生と女子中学生が聖火台に火を灯しました。

伴走は、アテネオリンピック男子ハンマー投げ金メダリストの室伏広治さんです。

会場にはアルベールビル冬季オリンピックスピードスケート女子銅メダリスト橋本聖子大臣の姿も。

会場内、大変厳かな雰囲気でした。

聖火台に火が灯ると、見守っていた人々らから大きな歓声があがりました。

室伏さんと共に聖火台を磨いた市内の子供たち
川口市 聖火台 記念式典 東京オリンピック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です